いずぶろ
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カテゴリ:旅行( 11 )
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2009年 07月 18日 |
先週、1歳10ヶ月の娘の飛行機デビューにて、石垣島3泊4日に行ってまいりました。
心配していた飛行機では全くグズらず、爆睡モード。離陸とともにスヤスヤとw
行きは直行便、帰りは那覇経由でしたが、長いフライト時間は全て夢の中。
せっかくお気に入りのDVD(しまじろう)を、mpeg変換してClieに入れていったのに使用せずw

さすが日本最南端。海はキレイです↓
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しかし暑い。日差しが強烈です。

沖縄本島は雑然としているらしいですが、ここはのどかです。
レンタカーで走っていても、郊外に出るとすれ違う車もほとんど無いくらい。
ホテルも全個室コテージが立ち並んで、プライベートビーチがあるようなところだったので、ゆっくりのんびり。
初めて行った南の島、インドネシア領ビンタン島を思い出します。
さすがにそこまで広大な敷地で色々あるわけじゃないですけど。
&日本は物価高いので、ご飯代がかさみます。


そして海へ入るわたくし(めちゃ遠w)
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最初は、海へはいるのを怖がってた娘も徐々に慣れて、
終いには海から上がると、また入るぅーと泣き叫びますw

しかし珊瑚の海は、潮臭さがまったくなくて、べとつかずイイですね。
やっぱり泳ぐのだったら、こういうところが良いですよ。
人で埋め尽くされた海水浴場なんて、ごみごみしすぎ。
まぁ、子供連れのパパ・ママばかりで(というか人少ないw)、眼の保養にはなりませんがw
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2006年 10月 15日 |
今回の旅行で一番印象深かったのは、世界遺産にも登録されているメテオラ。
奇岩地帯が立ち並び、そこのてっぺんに修道院が幾つも建っているという場所であります。

ギリシャ正教の巡礼地であり、14世紀頃にビザンツ帝国がオスマントルコ帝国に脅かされていた時代に迫害を避けるために建てられたとされています。今では、道ができ、階段で入ることが出来ますが、当時は縄はしごで人も物もやりとりしていたといいます。


麓の街カランパカから望む奇岩群:
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しか~し左手の崖を注目すると‥
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ん??あれ?


ぇ。なんか居てる。
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ぇぇぇ‥ おじさん、そんなとこ行ってだいじょぶなのか!?
というか世界遺産なのにピッケル突き刺してええのか?w

あ。でも、ロッククライミングは手足だけで登るんでしたっけ。
それにしても、こんなところを登ろうとしている人がいるとは驚きですw
まぁ、修道院を建てた人たちも、最初はそう言う風に登っていったのではありましょうが。


カランパカで昼食をとってからバスで上へと向かいます。
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最盛期には24の修道院があったそうですが、今では6つの修道院しか人が住んでいません。
一番最初に見えてくるこの修道院には、たった一人しか住んでないそうです。

今回は、最大の大きさを誇るメガロ・メテオロンと、尼僧院アギオス・ステファノス修道院の中を見学しました。メガロ・メテオロンの入り口↓  なが~い階段を登ります。
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メガロ・メテオロンから見るヴァルラーム修道院
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人も運んでたという滑車 (ザク・ツァロスのドラコニアンが乗ってたつるべを想像しました
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ギリシャ正教の教会は、ドーム型の屋根をしており内部にはフレスコ画がびっしりかかれています。カトリックとは十字の切り方も違いますし、聖画(イコン)を祀っているのも特徴的です。
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ギリシャは、古代期はもちろんギリシャ神話の世界が中心で、ゼウス神殿、アポロン神殿、ポセイドン神殿など各地に残っていますが、ローマ帝国に支配され、文化的に影響を及ぼしてから、分断して東ローマ帝国(ビザンツ帝国)下でキリスト教の伝統を守ってきたという側面があります。
東ローマ帝国時代は皇帝・高級官僚・コンスタンティノープル総主教など支配階級の多くがギリシャ人によって占められていたという事実もあり、正教会(Orthodox Church)の中心的存在であったわけです。
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2006年 10月 07日 |
帰ってまいりました。(といっても先週に)
深夜に出発→10時間ありぐっすり寝れたこと、帰りも22時に出発して、寝て起きたら現地時間は朝だけど、日本は昼すぎというかんじで時差もあまり感じず、しんどさのない旅行でした。
ギリシャは遺跡の国ですね。歴史を勉強して行きましたが、帰ってからまた読み直すと、なるほどな~と思うことが多々あり、楽しめます。

行きも帰りもカタール航空を使いました。カタール(首都:ドーハ)はサウジアラビア、アラブ首長国連邦(ドバイ)の少し北くらいに位置する国です。
カタールというと、あの突き刺すタイプの短剣のことを連想してしまいますが、国の名前とは関係ないみたいです(カタールはインドの武器だそうですし)

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初めて聞く航空会社だったのでだいじょうぶかいな、と思いつつ乗り込んでみると、かなり快適。
サービスもちゃんとしてますし(アイマスク・歯磨きなどのセットもでました)
機内食も、行きの朝は、温かいクロワッサンがでたりして、美味しかったです。
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産油国なので財政は豊か。国と資産家がお金を出し合ってできた会社のようです。
ドバイのエミレーツ航空みたいな感じです。投資目的ですね。
よりよいサービスと価格の安さを武器に、結構業績を伸ばしているみたいです。
日本へは、関空しか乗り入れをしておりませんが、ドーハ経由でエジプトやトルコ、ヨーロッパなどへ行くことができます。乗り継ぎが悪いという情報がありましたが、今回のうちらの旅では、行き4時間、帰り30分(これは短すぎますがw)というドーハでの待機時間でした。

航空機も新しく綺麗です。すべてがエアバスで、スーパージャンボといわれるエアバスA380も2機近々いれる予定のようで宣伝してました。

基幹空港であるドーハ国際空港は狭いです。
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免税店があるのは、この一画だけです。まぁ綺麗なところなんですけど、ここで4時間も時間をつぶせというのは厳しいですね。新しく空港を建設中とのこと。

ここからギリシャ・アテネにあるエレフテリオス・ヴェニゼロス国際空港へ向かいます。
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2006年 08月 25日 |
おひさです。

じつはまた9月末に旅行へ行ってまいります。
今度はアジアリゾートよりもヨーロッパのほうがいいな~っていうことで
古代遺跡が数多く残るエーゲ海の島々、、ギリシャ!に行ってきます~。

上海へ行ったばかりですが、旅行欲を満たせなかったようで。
2月に挙式でしたから、もう今年で海外3回目になるんですけどね。
僕は出不精なので、絶対一人で海外なんて行くことはなかったとは思いますが、
ここ2,3年で、シンガポール、インドネシア、タイ、ハワイ、中国と五カ国へ行っております。
いやぁ、、変わるもんです。


しかし海外へ行くとやっぱり、、英語。ホテルでは英語さえできれば、なんの不安もありませんし
英語の通じる地域も多いです。これからもこの調子で海外へ行きまくりだと、身につけておいたほうがいいですよね。実際に役立つところを見ていると、そういう気持ちも沸いてきて、、しかも段々とルームサービスへの電話をさせられたり、荷物をポーターさんに預けたりと相方任せにしてられないところは、やるようになっているので、喋らざるを得ない。。。ただ今勉強中です。
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2006年 06月 16日 |
時間が経つと、嫌なことは風化してくるんで、おもしろげな写真でも公開。



吉野屋
   ‥牛丼いくらだっけなぁ‥日本と同じくらいだった気がする。
   かの国のやばいお肉の処理は、ここだったりしてw
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ケンタッキー
‥肯徳基、ケンタッキーです。なんでも当て字w
   日本語の読みでもそれっぽいところがイイw
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路面観光電車(?) キューピー号
   ‥よくわからないけどこんなんありましたw
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ド派手に輝くテレビ塔
   ‥時間ごとに紫・黄などでイルミネーションします。いちお上海シンボル。
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晴れてても光化学スモッグにかすむ上海市内(金茂大厦・最上階にて)
   ‥ガイドさんによると、一年の3分の1はこんな空だそうです。
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怪しげな金一色の布袋さんを拝む人々(新興宗教チック)
   ‥静安寺にて。なんかあやしすぎて踏み込めませんでしたw
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磁浮列車(リニアモーターカー)駅構内
   ‥乗り込むまで時間が無く、良い写真とれず。残念。
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2006年 06月 03日 |
上海2泊3日から帰ってきました。

近代化エリアは、高層ビル・ビルビル‥高くしたらええってもんじゃねぇなどと思いつつ
(たぶん地震あったらドミノ倒しw)
地上421 mの金茂大厦(Jin Mao Tower)にのぼってきたり
アヘン戦争で、イギリスやフランスなどに権利として与えた租界エリアの街並みを見つつ
淮海中路、新天地などおしゃれなスポットもあり、
豫園という中国式庭園のある中国らしいエリアや、寺院なども見てきました。

あと最後に、有名なリニアモーターカー(ほとんど日本のODAですが)も空港まで送ってくれるガイドに無理を言って、駅までにしてもらって乗りました。
最高時速430k。すげーはやい。350kくらいからゴゴゴゴッって揺れ出します。最高時速は一瞬なんですけどね。浦東国際空港駅までの30キロを8分で走ります。
とまぁ、旅行じたいは結構面白かった~。


しかし、されど中国。外見は立派でも、中身の人間の性質は、近代化されてないです。
まずサービス精神nothing、客の顔見ずお釣りは投げるわ、手布巾は放って置くわ、、、
ハワイのホテルでも、朝ご飯の時はコーヒーくらい注ぎにきてたぞ。
手ふきすらセルフサービスには驚きました。

うちの泊まったのは四つ星ホテルなんですが、フロントが客に逆切れしてたし。。
スゲイ。日本語でカードキーを預けたはずだとか言ってるオジサンに(預けるほうも悪いケド)
中国語で、「そんなん知らないって言ってるでしょ!はんっ!」てな感じで逆切れ。
おいおい、、四つ星ホテルだよね?ここ。。。
外国資本の入ってる飲食店や、五つ星ホテルなどはさすがに接客はまともでしたけどね。
でもねぇ‥。。

あとさらに凄いのは地下鉄。地下鉄はすごい満員列車でぎゅうぎゅう。押し入ってくる。
しかも、、、降りる人優先だろうという普通の感覚でいると、ドア空いたとたん雪崩れこんできます。ありえねー。
出るときは前もってドアまで移動しておかないと出られません。。マジです。

中国人は並ぶという習慣が無いくせにせっかちだし、タクシーもクラクション当たり前。
おまえがどけ!みたいな感じです。
歩行者より車優先なので考えごとなんてしながら、横断歩道渡ってたらはねられますw


いやぁ恐るべし中国、大陸の人間は凄いです。そら勝手に油田も開発するわ。
北京オリンピックなんて、選手も行きたくないと思いますよ。

実は、帰国後2人とも、水様の下痢と38度の熱でぐったり。。相方は東南アジア結構行ってるし水などにも慣れているのに、、中国にはやられました。
もちろん生水・氷は口にしてないけれど、生野菜などを洗った水とかだけでもやばかったのか?。もう今度行くなら、台湾か香港だけにしておこうと決めました。。No more China..
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2006年 02月 04日 |
みなさん、どうも。
兄ちゃんも帰国後すぐ仕事で忙しいということで、お疲れ様でっす。
こちらは、ようやく一段落したところです。


ハワイは、さすが南国。日差しも結構あって暖かかった~♪
結婚式は、天気にも恵まれて、良い式でした。

牧師さんは日本語ペラペラ。
式前に個室に呼ばれて、キリスト教について簡単な説明をされるんですが、
冗談をまじえつつ、なごやかで面白い人でした。

リハーサル中は写真撮影OKということで、みんなに撮って貰いながら、
うちらは流れを一通りやりながら説明を受けて、さて本番行きましょう!
という感じでぶっつけ本番でしたよ。
まぁ、本番中も牧師さんが小声で指示してくれてるんですけどね。
うちは、一カ所、復唱するところを聞き取り間違えて、言い直されたりしてましたw
でもほんと歴史のある建物らしく趣があって良かったです。
天窓とかはステンドグラスではなかったですけど、高い天井で、光も射し込んで綺麗でした。

<式中の写真>   セントラルユニオン大聖堂

この後は、ビデオと写真のために色々移動しながらポーズをとらされ、、w
あとワイキキビーチの端っこで写真をとりました。

お約束のシーン。みんなでタイミングはかってやった演出写真ですがw

参列者はもちろん、お祝いの言葉をいただいた全ての方々に感謝です。

旅行記は、また次の記事で。

<<写真は削除~>>
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2005年 10月 30日 |
土日と東京に遊びにいってました。結構歩きまわってしんど~
航空券往復+一泊朝食付きで一人28000円という格安プランだったにもかかわらず
東京のホテルは綺麗で、朝食もしっかりとしてた。

東京は地下鉄二種類あるし、乗り継ぎもやけに遠いところにあったりややこしいですね。
どういけば一番安いのか、時間かからないのかわかりませーん。
住んでる人は慣れていくんだろうけど、どこへ行くのにも頭使いますね。


今回、幼なじみF氏と、兄きと、相方の友達と計3人に会ってたんで合間合間で観光・買い物。
まず羽田についてから、お台場に寄り道してご飯。フジテレビ、でけー。
最近テレビでみた踊る大捜査線2で出てきた場所で(たぶんホテル日航東京の前の広場)
見たことあるっーと興奮。 ミーハーです。

ついで新宿へ移動。F氏と大学の部活の同期・後輩とだべりました。
後輩がネットで見つけて行ったカフェが、デパ地下だったのは笑いましたがw
それから皆と別れて、月島へ移動。兄きと、もんじゃを食べにいきますた。

詳細は、マスタのBlog参照にて。モチ明太子が一番美味しかったかな~。
仕事途中で抜けてきてもらって、どうもサンクスです。日曜出勤はしなくてすんだのだろうか。
この日は、あとホテルへチェックインして即寝してしゅうりょー。

次の日は六本木ヒルズで待ち合わせ。その前に銀座に出てウィンドウショッピング。
銀座松屋・三越など回りました。お昼には六本木に移動してご飯。
ヒルズ族の住むマンションを眺めたり、けやき通り、ホテルハイアットも見物したりして、
おのぼりさん。かなり色々回ったなぁと思います。


PS:
印象に残ったのは、東京のモノレールは速い! というか大阪のが遅いのかな。
ジェットコースターみたいにカーブで傾くし、スピーディ。ビルの合間を縫うように走る。
大阪のモノレールも見習えと思いますた。
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2005年 09月 07日 |
プーケットは、雨期でした。
でも、結局着いた日の初日の夜だけで、あとは、ちょっと曇ってるかな~という程度。

現地ガイドさんが、雨を指し示して『シンコーウ・シンコーウ』というので??と思ってたら、
なんか今年は、雨があまり降らなかったらしく、人工の雨を降らしてるらしい。
なるほど。人工雨ね~、なんか王様のプロジェクトらしいw 
化学薬品を空からばらまいて雲から雨を降らすとか。。帰って調べたんですけどよくわからず。


ホテルでは、なんかプリンタメーカーのHP inventのイベントが行われていたり。
いいなぁ。こんなとこで、イベント+講演+ディナーなんて。
日本人はほとんど居なくて、家族連れの欧米人ばっかりでした。
ああ、あと上のイベントの参加者のインド人集団w インド支店かなにかなのかな。
海は荒れてたので、プールで泳いで、2日めは早々と就寝。


3日目はホテルのバスを使い、Phuket Cityのほうへ。
タイのタクシーはトゥクトゥクという三輪自動車を改造したもので、値段は最初の交渉制。
プーケットのは軽自動車を改造したものでした。DAIHATU製でしたw
日曜日だったので市場が閉まっていて、デパートくらいしか開いていなかったので
Cityのほうは、おさらばして観光地のパトンビーチに向かうことにしました。
観光客も少ないんでしょうね。どこ歩いても声かけられて、動きにくかった。


パトンビーチ/ 一番の観光地で、ホテルも集中して建ってます。
でもあの津波が押し寄せる映像みたことあると思いますけど、あれもその辺りです。
道路のタイルが壊れていたり、工事中のところもあった。
ガイドブック片手に、タイスキ(タイ風スキヤキというか、しゃぶしゃぶ)を食べにお店探してたら、そのお店が無くなっててショック。津波の影響かなぁ、、。
まぁ、でも別の店で美味しいタイスキ食べれたのでよしとしよう。
ビール大瓶一本90バーツ(約270円) ガーリックライス15バーツ(約45円)
とか安くて、うまー。

7時過ぎにまたホテルのバスで帰りました。夜の出店も体験したかったんだけど、バスがちょうどいいのがなくて断念。
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2005年 09月 01日 |
一昨日に旅行から帰ってきました。@タイ国プーケット
ぇぇ、あの地震で被害をうけたあの島です。やっぱりまだ津波の爪痕ありました。
至る所で工事してたし。
日本人も戻ってきてないみたいで、少なかった。


一緒に行った相方が英語が使えるので、ほぼ交渉は人任せな旅でしたが。
ん~やっぱり英語勉強しなきゃなぁ。
簡単な英語さえ身につければ結構コミュニケーションとれますね。
特に東南アジアは、カタカナ英語でも十分通じたりするし。


行きは、マニラ経由→バンコク→プーケット。
もう日本人全然いないんですよ。フィリピン人のおねぇちゃんで席が埋め尽くされていました。
んで、みんな機内食食べ終わると一斉に寝始めるw
夜のお仕事終わってから帰国ってとこなんだろうな~。
しかもマニラからの機内食Fish or Pork?の選択、Fish→ウナギの蒲焼きw
タイ米だしw(でも、けっこういけました)


バンコクの空港はだだっぴろい上に掲示が分かり難く
しかもゲート番号・ボーダー時間情報を表示するパソの画面が二つしかないので
離発着が多さも相まって、ギリギリにならないと表示されない。意味無いじゃんこれ。
&搭乗乗り口も足りないんでしょう‥空港の至る所に止めてあって
ゲートに着いてもそこからバスで空港内を10分くらいさまよって飛行機に着きます。


直行便だと6時間で着くんですけど、10時間以上かけてよーやく到着。
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